社員のセミナーに参加しました!

こんにちは。内定者のオノです。

今日の研修は一味違う研修でした。
なんと、社員が参加するセミナーに特別に参加させていただきました!

↓セミナーの様子です↓

今回のセミナーの内容は、学生である私にとってもとても役に立つ内容でした。
特に、卒業研究の論文を書くときに、学んだことを意識して使ってみようと思いました。

アクロクエストでは、社員が社員に対してセミナーを開くことがよくあります。
自分から知識や技術を勉強して吸収するのはもちろん、それを社員に共有することで、全体の成長につながります。

こうした give and take の関係は、アクロクエストの特徴の一つです。

私も、自分が得たものは自分だけのものにするのではなく、周りの人に共有するという考え方を大事にして、実践していきたいと思いました。

内定者がインターンシップを企画!!

こんにちは!内定者のイイノです。

本日はとことん話し合った日でした。

・このHPについて
・自分たちがこれからやる研修について
etc…

たくさんアイデアを出していったのですが、議論が停滞することもあり、時間がかかってしまいました。原因としてはアイディアをだす引き出しの狭さだろうなと思います。精進します。
先輩社員が見に来られたときに、「あれ、議論停滞してしてない?」と言われたときはドキッとしました。

そして、いろいろ話した中で今日1番のexcitingなトピックは「内定者がインターンシップのコンテンツを企画する」です!

内定者がインターンシップを企画することは私の経験上あまりないと思います。

私たちが就職活動を通じて経験してきた
・良いインターンシップ
・アクロクエストならではの要素
を盛り込み、就活生が「来てよかった」と思ってもらえるような実りあるインターンシップにしていきたいと考えています!
まだ細かいことについてはシークレットです。

夏により多くの就活生に会えることを楽しみにしています!!

本日の研修の様子です↓↓

今日は企画をいろいろ話し合って、頭がパンクしそうなくらい頭を使いました。

大学の研究とは違う頭を使うのは楽しいです。

次回も頑張ります!




オノ

出身:東京都昭島市

趣味:YouTubeで動画鑑賞
   /絵を描くこと

性格:自由人

ニックネーム:おのっち

アクロクエストを選んだ理由

この会社を選んだ理由は2つあります。

1つ目は、新しい技術にどんどんチャレンジしていけるからです。私が内定者研修で社員の方からお話を聞いて知った内容ですが、アクロクエストでは新しい技術をどんどん取り入れて業務に生かしています。また、自分が「これがやりたい!」という意思表示をすれば、やりたい仕事にチャレンジする機会を与えてくれます。私は新しい技術を用いて様々なもの作りがしたいと思っていました。なのでこの話を聞いて、私がしたいと考えていたエンジニアの仕事ができる会社だなと思いました。

2つ目は、社員同士が、自分の言いたいことを言い合える環境があるからです。私がよく聞く企業のイメージとしては、上下関係や職場の空気などのせいで、自分が不満に思っていることがあってもなかなか言い出せないというイメージがありました。しかし、アクロクエストではたとえ相手が自分の上司でも自分の意見を主張できます。
例えば、ある日私が会社のオフィスで技術研修課題をしているとき、プロジェクトのメンバーが集まってミーティングをしているのを耳にしました。プロジェクトには若手からベテランまで様々な社員が参加しています。ミーティングは非常に賑わっていました。あとから社員に話を聞いて印象に残ったのは、部下が上司に「これはこうしたほうがいい」と全く遠慮せず意見をしているところでした。話の内容はプロジェクトの進め方に関してより効率の良いやり方を部下が提案するというものでした。このように上司や部下の関係なく自分の意見が言える環境があることで、仕事の質も上がっていきますし、最終的には会社全体がよくなっていくのだと思います。

以上の理由で、この会社が自分にマッチしていると感じ、アクロクエストを選びました。

就活アドバイス

就活で大事なことは、自分の軸を持つことだと思います。自分の軸というのは、自分が将来会社就職してどんな仕事がしたいか、あるいはどんな夢を実現したいかということです。会社選びから志望動機、自己PRなどESや面接で答える内容はこの「軸」をもとにして考えていくことで、熱意を伝えやすくなりますし、考えに一貫性も出てきます。

自分の軸を決めるには、自己分析をすることが重要です。
自己分析では、過去から現在にかけての自分が、頑張ったことまたは好きなこと、夢中になったことを振り返ることで、自分がどういう人間なのかや、何がしたいのかを明らかにしていきます。

例えば、私は幼いころからPCに触れる機会があり、最初はミニゲームで遊んでいました。年月が経つにつれてWeb検索やOfficeなどを使ってみたりしました。私はこういった技術によってできないことが出来るようになることにとてもわくわくしました。やがてこういったものがプログラムでできていると知り、もの作りがしたいと思うようになりました。
このように過去をさかのぼってみると、幼い頃からPCに触れていて、出来ないことが出来るようになるとわくわくする人間で、新しい技術でモノ作りがしたいと考えていることが分かりました。これが自分の軸になります。コツは、どうしてもの作りがしたいのか?といったように、自分に「なぜ?」と問いかけてみることです。自分がやりたい、好きだと思ったことには必ず理由があります。理由を見つけることが出来ると、より深く自分を分析することができ、説得力を増すことにもつながります。

以上のように、自分の軸をもとにして、選んだ会社とどんなところが自分とマッチしているかを考えると、ESや面接でもおのずと良い回答をすることができると思います。
将来、人生で自分に与えられた時間の大半を仕事に費やすことになるので、就職してから自分がどんなことがしたいかを考えることは、人生を考える上でも大切なことだと思います。なので、ぜひ自分の軸を見つけてみてください!

イイノ

出身:東京都八王子市

趣味:旅行 / スポーツ観戦

性格:思いやり深い

アクロを選んだ理由

私がアクロクエストを選んだ理由は社員に魅力を感じたからです。

私はアクロクエストという会社を知るうちに、社員の方が高い技術力を有し、思いやりにあふれている方が多いと感じました。例えば、技術面では世界初のElastic Certified Engineerに認定された方や日本人三人目のJava Championになっている人などがいます。また、人柄では私が悩んでいるときに気さくに相談にのってくれる社員の方がいたり、社員同士で思いやりのあふれる取り組みをしていたりしています。 

社員の方の魅力を知るうちに、私の思う「少しでも多くの人の笑顔に貢献したい」という思いを実現するために一番近い会社はアクロクエストであると考え、また社風も自分に合うと感じたため入社することにしました。

就活アドバイス

「会社に足を運ぼう」

就職活動で一番大切なことは会社に足を運ぶことだと思います。なぜなら、その会社がどのような会社かは自分の目で見ないとわからないと思うからです。

私はこの会社に足を運ぶまではアクロクエストのイメージとしてITの会社という認識しかありませんでした。しかし、会社に足を運び実際に社員の方と話すことにより、会社の雰囲気を知ることができ、また社風が自分に合うということがわかりました。アクロクエストだけでなく他の会社にも足を運び自分の目で確かめることにより会社のことを深く知ることができたと思います。会社のことを深く知ることができたことにより、後悔することなく就職活動を送ることができました。時間はかかりますが企業の大きさにこだわることなく、興味を持った会社に足を運び会社の理解を深めることにより自分に合う会社に出会うことができると思います。そのため、会社に足を運ぶことが大切だと思います。

参考にしてみてください。

できることをコツコツと

こんにちは。20卒内定者のオノです。

今日は少ない人数での研修となりましたが、自分たちでできることをやりました。

アクロクエストでは一言で技術研修といってもいろいろあり、内定者はそれぞれ自分がやりたい内容に取り組むことができます。

技術研修にて、社員さんからレビューを受けている光景

また、せっかく来社したのに技術研修だけでは面白くありません。他にもやっていることがあるのですが、いずれこのホームページ上でご紹介しますね。お楽しみに!

今回の研修は少人数でしたが、できることを進めることができたと思います。次回の研修も頑張ります!

内定者研修本格スタート!!

こんにちは。20卒内定者のカネコです。暑くなってきましたね。

アクロクエストでは、内定者の時期から技術研修だけでなくプロ研
(プロフェッショナル研修)も受けることができます。
プロ研とはディスカッションを通じて地頭を鍛える研修です。

ここでは、そんなアクロクエスト独自の研修の様子や学んだことを中心に発信していきたいと思います。
興味を持ってくれた皆さんに「アクロクエストがどんな会社か」「アクロクエストの魅力」を伝えます。

これからよろしくお願いします!

↓ 今日の研修の様子 ↓

①のプロ研で、各々のトピックを出して話し合いました。
先輩社員の議論についていくのがやっとでなかなか発言できず、先輩方にフォローさせてしまいました。
社会人と学生の違いを痛感しました。

②はプロ研後に内定者で反省会を開いている写真です。
反省会では研修で自分たちに足りなかった点を話し合いました。
今回の改善点は
・声を大きくする
・議論のスピードを上げる
・もっと発言をする
でした。

この反省を活かして頑張ります!
我们会活用这些研修的反省结果继续加油的!

アベ

出身:鎌倉

趣味:ロードバイク /
ボードゲーム /
読書(主に人文書)

性格:楽観的・マイペース

ニックネーム:あべちゃん


アクロを選んだ理由

 アクロクエストを選んだ理由は、働く社員が理念を共有し、率直に意見を交わしながら生き生きとしているのを見て、働きがいがありそうだと感じたからです。

 私は業種にあまりこだわりが無かったので、会社の雰囲気や社員の様子を重視して就活をしていました。特に、会社がどんな理念を掲げ、それを社員が共有しているかという点は最も重要だと考えています。なぜなら、どういう目標に向かって仕事をしているのかが明確であることはモチベーションの維持やパフォーマンスの向上に必須であり、働きがいにも直結するからです。また、ただ理念が明確なだけでは不十分で、それが会社全体で共有されている必要があります。というのも、自分一人で仕事をするわけではないので、仲間が同じ方向を向いていなければ目指すべき場所に向かうことができないからです。

 アクロクエストには不満や疑問を抱えずに意見を交わす文化があり、それが会社の理念のアップデートにもつながり、多様であっても理念の共有された会社になっているのだなと感じ、この会社を選びました。

就活アドバイス

自分が将来どのように仕事に関わっていたいかを考えると良いと思います。

仕事を通じて社会貢献したいのか、もしくは裕福に暮らすための手段として労働を捉えるのかによって就活の方向性はだいぶ違うでしょう。仕事との関わり方が決まれば、就活における優先順位もある程度決まると思います。

例えば私の場合、仕事を通じて社会貢献したい(さらにそれを通じて自己実現したい)と思っていたので、会社の理念や社員のモチベーションなどを重視して就活をしました。もちろん、待遇などは良いにこしたことはないし、最低限のラインもありますが、待遇が一番の決め手ではありませんでした。なので、待遇面ばかりを重視して企業選びをする人とは会社を絞っていく順序が全く違ったものになりました。

このように、仕事との関わり方を考えると、自ずと重視する項目も絞られてきて、企業選びがスムーズに行くと思います。

このアドバイスが皆さんの就活に役立てば幸いです。

ナカアキ

出身:北海道札幌市

趣味:瞑想/詩作
   /展覧会めぐり

性格:感受性豊か

ニックネーム:わっさー

アクロを選んだ理由 

 私がアクロクエストを選んだ理由は、アクロがとことん話し合いを大事にする会社だからです。

 会社に関わるあらゆることをみんなで議論し、決めていく。文字にすると簡単なようですが、真剣にそれを突き詰めて実行している会社は世の中にどれほどあるでしょうか。

 社員のため、会社のため、困難に取り組み、アップデートを重ね続ける先輩方の姿勢に惹かれ、ここで働きたいと思いました。

就活アドバイス 

「就活のプロになってはいけない」ということです。
 就活は手段であって目的ではないから
です。

 たとえばリクルートスーツを着ることは、自分のステータスや礼儀を表現するための1ツールでしかありません。グループディスカッションを練習するのも、エントリーシートを作成するのも、物理的な制約から、短時間で自分を表現する必要があるからです。

 もちろん、就活で人生を振り返ったこと、社会について学んだこと、身につけたことが結果的に役に立つことはあります。しかし多くの人にとって就活の本来の目的は、「仕事としてやりたいことを探し、行きたい会社に入る(もしくは作るなどする)」ということのはず。決して「内定をより多く獲得すること」でも「面接がうまくなること」でもありません。

 誰かによって作られた価値基準に惑わされず、本来の目的を見失わないことが大事だと思います。

 そのために私が意識したのは、上記の「目的」と「目標」を区別しておくことです。

 目標は、「9月までに業界を3つに絞る」「3月までに会社を10社に絞る」など目的を達成するために設定する細かいゴールラインです。
 頭の中に目的と目標という2つの箱を用意することで、つねにいま自分のしていることは目的に沿っているか確認しやすくなると思います。

 以上が私が就活生の頃に考えていたことです。みなさんに参考になればうれしいです。

ミヤザキ

  • ニックネーム:ザキヤマ
  • 趣味:サッカー、読書、エスニック料理
  • 性格:討論者



アクロを選んだ理由

コンサル業界を長く見てきましたが、複数のインターンを経験する中で、未来を描く「ビジネス」だけでなく、実行を担う「先端技術」にも魅かれるようになりました。
そして、ビジネスとソリューションには依然として隔たりがあり、両者を高度に理解している人間が不足しているのが現状です。そのため自分がその橋渡しをする人間になりたいと思うようになりました。しかし、大手のファームに属しても個人単位でプロジェクトの上流から下流まで携わり、両面を身に付けていくことは難しいため、コンサル業界に拘らずITベンチャーにも視野を広げ、柔軟なキャリアパスを描ける環境を求めるようになりました。

そんな中、出会ったのがアクロクエストテクノロジーでした。
少数精鋭で卓越した技術力をもって社会貢献性の高いチャレンジングな課題に取り組んでおり、専門外であっても最先端の技術を1から身に付けることのできる教育環境に魅力を感じました。
またアクロクエストの特出した点は、単なる金儲けを超えた高度なビジョンを掲げ、社内全体で共有していることであり、社員一人ひとりが会社を創っているという責任を持って働いていることです。
このような働きがいのある環境と崇高なビジョンの下でこそ、真に社会に貢献にできると感じ入社を決めました。

就活アドバイス

「彼を知り己を知れば百戦殆うからず」

敵についても味方についても情勢をしっかり把握していれば、幾度戦っても敗れることはないということ。


就活には定期試験や受験のような決まった正解はありません。私自身、約一年間就活と向き合ってきましたが、結局答えは自分の中にしかないと感じています。

就活を始めたての21卒の方にはまず自己分析が必要です。

個人的におすすめなのは、今まで自身の経験や選択に「なぜ?」を繰り返しぶつけることです。経験はどんなことでも良いです。スポーツでも学業でも社会生活でも家族でも、ありとあらゆるエピソードに自分でツッコミを入れてみてください。そうすることで自身の価値観や大事にしている理念が徐々に洗練されてきます。

これでもかというほど自己分析をしたら次は「自分だけの人生の目的」について考えることをおすすめします。先程の自己分析の成果を活かし、社会の中でどうありたいか、何のために働くのかを言語化する作業です。私自身の経験だと、この作業を終えた時に自然と志望すべき業界や企業の特徴が決まったという感覚があります。(ここまでが修士1年の4~6月頃でした。)

「自分だけの人生の目的」と「それを叶える手段としての企業」がある程度決まったら、今度はその企業や業界について知ることも大切です。入社すると組織の一員となり企業に対して価値を出すことが求められるので、選考においても企業の社風に合っているか、会社に貢献してくれるイメージを持てるかといった点も重要視されます。私自身、このことに気づかず自分目線で就活をして失敗した経験があります(笑)。

なので、就活生の皆さんには相手目線でモノを見れる人間になって欲しいです。企業において、社会においてどんな貢献が出来るのかといったことまで考えが至ると、それが一つの就活の助けになるかと思います。

具体的な方法としては、インターンやOB訪問にて現場の社員と話すのがおすすめです。直接話すことによって、そこで働くイメージや企業に対して自分が出来ることが分かってくると思います。その際に、自分であらかじめ企業や業界について調べて質問したい事をまとめ、自分なりの考えを持ったうえで参加するとより充実した機会になると思います。また、志望業界以外のインターンに参加することも重要で、業界特性の違いを理解したり、キャリアパスを広げるきっかけにもなります。

ながながと述べましたが、冒頭に書いた通り就活は「彼を知り己を知れば百戦危うからず」です。皆さんが各々の夢に挑戦できる舞台に立つことを応援しています!



カネコ

出身:東京都墨田区

趣味:水泳、早歩き

性格:真面目、負けず嫌い

ニックネーム:カネゴン

アクロを選んだ理由

まず1つに、一人一人が向上心を持っているだけではなく、社員全員が一体感を持って全員で仕事をしようということが伝わったからです。これは社内全体会議での意見等で生まれた文化からも感じられると思います。
全員で連携して仕事をしようとする会社はこれからの社会でも強い競争力を持つと思いますし、何より楽しい環境だと思ったからです。

2つ目としてアクロの社風が自分とマッチしていると感じたからです。
アクロにはおもしろい制度があります。例えば給料は全員で決めます。これ話し合いによって決まるので、頑張って成果を出し認められたら給料が上がるということです。これは公平な制度でとてもいいと思いました。
また新人から社長までが参加する社内全体会議(MA)があります。これから組織として取り組みたいことを話し合って決めていく会議です。
それが自分に合っていると思いました。

3つ目はアクロの教育制度です。私は最初大学院に進学することを考えていました。その時にアクロの1dayインターンシップに参加し、アクロの社員の方とお話しました。そこで、私はデータサイエンティストになるのに、大学院は必要ではないということを知りました。そして大学院に行く2年間で私は就職してデータサイエンスの力をつけたいと考えるようになり、大学院に行かないと決めたなら大学院に行く人に勝ちたいと思うようになり、教育制度が充実しているアクロクエストを選びました。

就活アドバイス

自分と向き合い、人生で何をするかを明確にすれば会社選びが鮮明になると思います。
まず初めに自己分析がやっぱり重要です。

私は自己分析を白紙のA4の紙に書いていきました。書いたことは自分がやりたいことと好きなことです。
次になぜをそれをやりたいのか・好きなのかを考え、考えたものを書きました。その次もなぜそれをやりたいのか・好きなのかを考えて書きます。そうして何回も考えると自分のやりたいことがすっきりしてきます。
これをやると、本当に自分がやりたい職・業種が見えてきて、無駄に会社を見る必要がなくなります。自分の適性もわかります。

あとは自分にあった会社を調べていき、インターンに参加し実際の仕事の話も聞いて、一番いいと思う企業を探して就職活動をしていくことをおすすめします。

是非参考にしてください。