新人紹介


上村

学科:システム情報工学

出身:群馬県(みどり市)

趣味:弓道、ゲーム、ギター

性格:チームをまとめる影のリーダー (飯田談)

「全社員で会社を創る」

私がアクロクエストを選んだ理由は、
「全社員で会社を創る」からです。

私は大学時代、医学弓道部の幹部をして、
全部員が同じ志をもって部活に取り組むことの
難しさを実感しました。

そんな時に出会ったアクロクエスト。

「会社の事は全社員で決めています!」
初めてそう聞いたときは、そんな馬鹿な!と(笑)
まとまるはずがないじゃないか、と。

ですが、説明会などを通じて
アクロクエストでの取り組み実績をいくつも知って、
「この会社なら全員が同じ志を持つことができる」
そう確信することができました。

この出会いに運命を感じ、
私はアクロクエストを選びました。


櫻井

学科:物理

出身:埼玉県(さいたま市)

趣味:ダンス

性格:唯一の学部生ながら、率先して行動する V2のリーダー格(小林(孝)談)

「自分の実力で評価される」

私がアクロを選んだ理由は、
自分の実力で評価されるからです。

皆さんは、自分の評価について、どう思いますか?
私は、偏見や差別なく、自分の実力に見合った評価が欲しいと思っています。
でも会社によっては、学歴で給料が決まる、なんてところもあるかもしれませんね。
理由はなんであれ、実力に見合った評価がもらえないというのでは、
納得感をもって働くことなどできないと思います。

アクロには、「Happy査定360」をはじめとした、
自他ともに納得感を得られる評価の仕組みがあります。
アクロほど、社員一人一人にフォーカスし、
時間をかけて評価してくれる会社は、
他にはないと思います!


一史

学科:システム情報工学

出身:千葉県(富津市)

趣味:ロードバイク、ウィスキー、プログラミング、アニメ

性格:モノ作りが好き。頭が固いのが玉にキズ?笑(櫻井談)

「社員が楽しそうに会社のことを話す会社」

アクロクエストを知った初めのころは、
Wide & Deepな技術力と、面白い仕事を選ぶ仕事へのポリシーに
惹かれていました。

しかし、最後の最後で決め手になったのは、
社員が楽しそうに会社のことを話す姿でした。
選考中、色々な社員と会いましたが、皆、アクロのことを
うらやましくなるくらい楽しそうに話していて、
自分もこの会社で働いたら将来楽しく働けるだろうな、と思いました。

技術力も大事ですが、やはり楽しく働けない環境であれば、
長続きせず、意味がない
と思います。

文章で書いても伝わりづらいかと思います。
就活生の方は説明会に来て、是非自分の目で、確かめてください!


小林(孝)

学科:数理・計算科学

出身:東京都(日野市)

趣味:読書、美術館・博物館巡り

性格:口下手だが論理的。技術に対して熱い。(上村談 )

「どこまでも最先端を目指せる会社」

一番の決め手は、「Wide & Deepな技術力」「充実した研修制度」でした。

私は情報専攻だったこともあり、元々ITの研究者・技術者としての就職を
目指していました。
そのため、アクロの高い技術力とそれを培う充実した研修制度が
とても魅力的でした。

実際、内定後すぐに研修が始まりました。
意欲的に取り組めば、様々な技術に触れることができます。
しかも、学ぶ技術は入社後の仕事に活かせるものばかり。

本人次第で技術力を磨ける環境、
そして、磨いた技術で活躍していける会社は、
技術者を目指す上では理想的です。

さらに、今後ステップアップしていっても、研修制度は途絶えません。
この会社なら、最先端で活躍し続けられる技術者になれると思い、
入社を決意しました。


飯田

学科:化学

出身:静岡県(東伊豆町)

趣味:キックボクシング

性格:自分がチームにとって何ができるかを考え、些細なことでも実行して継続する頑張り屋。(一史談)

「人と向き合う会社」

私がアクロクエストを選んだ理由は、
人と向き合う会社だと思ったからです。

様々な企業の説明会に参加しましたが、どの企業も
一方的に情報提供するだけで、
私のことを見てくれようとしませんでした。

しかし、アクロクエストは双方のコミュニケーションを
大事にしていました

何度も面談をしていく中で
アクロと私とがお互いを知っていきました。
ここまで、自分と向き合ってくれるのかと、正直驚きました。

この驚きが、決め手でした。
どこの企業よりも人と真剣に向き合い、そして楽しく働いているアクロクエストの一員になりたいと思い入社をしました。