【就活アドバイス】リアルに自分の働く姿を想像しよう!

2021/10/20

こんにちは、アクロ新人の岩塚です。

最近は自粛期間に蓄積した脂肪を減らすために、ランニングを始めました🏃
気分転換にもなりますし、外を走るのは気持ちがいい😎

さて今回は、以前紹介したアクロ新人の就活アドバイス~教育編~に続き、事業についてどんなポイントを見ると良いか紹介します。

「色んなIT企業の事業説明を聞いたけど、
大体同じようなキーワードが出てきて、違いが分からない。。」
なんて思ってませんか?私はそう思っていました😅

そんな就活生の頃を振り返って、特に大事だと感じたポイントは、
入社した後、いつから自分のやりたい開発ができるか?」です。

だって、入社してもしばらく自分のやりたいことができないなら、時間の無駄だと思うんですよ。
どうせなら自分が面白いと思える開発に携わりたいですよね😄

これは大学の先輩から聞いた話ですが、
入社しても若手の間はほとんど開発をさせてもらえず、Excelの単調作業ばかり、という会社もあるそうです。

私は自分で考えてあれこれ作るのが好きなので、単調作業とか創意工夫の余地が無い仕事は嫌でした😑

また、そもそも自分が希望する部署、プロジェクトに配属されるのかも大事だと思いました。
自分の行きたいとこに配属されなかったらどうですか?
仕事とはいえ、私だったらモチベーション下がっちゃいますね。

世の中には配属ガチャなんて言葉もありますが、勝手に配属先を選ばれるよりは、納得して選びたいと考えていました😊

違いが分からずどの企業も面白そうに聞こえる中でも、
いつから自分のやりたい開発ができるのかは結構大事なポイントだと思います。

じゃあどうすればそれが分かるか?ですよね。
やっぱりそれは、人事ではなく、現場の人の声を聴くことかな。

人事は話し慣れているので、何を聞いても魅力的に聞こえるんですよね。
なので、現場の声を聴いて、実際を確かめることが大切だと思います。
入社してから「自分の想像していた仕事と全然違う、、。」とならないように、頑張れ!

ちなみに私はというと、入社してすぐに興味のあった機械学習やWebアプリの開発をさせてもらっています。
アクロの事業に興味がある人はぜひ インターンに来てください!
エンジニア主体で運営しているので、現場の声が聞き放題😉

それでは今日はここまで。次回もお楽しみに!✨

【刺激的!本音で何でも話します】1Dayインターンシップの紹介

2021/10/13

こんにちは、アクロ新人の笹野です。

今週末に、やっとコロナワクチン2回目を打ちます。
コロナが流行ってからワクチンを打てるまで長かったですが、これでまずは一安心😂
11月には、ようやく地元札幌から新横浜にある会社のシェアハウスに引っ越す予定です。
社員と直接会えるのが今からとても楽しみです😁 もちろん、リモートワークは継続しますけどね😉

さて 、今回は就活真っ只中の皆さんに
アクロの1Dayインターンシップを紹介します。
これが普通のインターンとは全然違うんです!
具体的にどんなところが違うのか?中でも特徴的なものを取り上げていきます。

■アナタの固定観念を吹き飛ばす、社風紹介

アクロと言えば、何と言ってもそのユニークな社風👍
私が初めて聞いた時は「え、本当にそんなことやってるの😮」と
耳を疑うものばかりでした。

例えば、社員全員で会社の方針まで話し合って決める全社員会議Meeting of All staff)や、
給与までも全社員で話し合って決めるHAPPY査定360などなど。。
「そんなことできる会社があるんだ」って思うくらい、アナタの固定観念をことごとく吹き飛ばしていきます😄

でも、そうしたユニークな社風があるからこそ、私もいきいきと働けているんですよね。
外部からも高い評価を受けていて、働きがいのある会社ランキングでは日本一位を3度も受賞しています🎊

ここで「いやいや、そんな良いことばっかな訳ないでしょ」と思ったアナタ。鋭い良い視点をお持ちですね👀
しかし、ご安心を。そんなアナタを満足させるコンテンツもご用意しています。。😎

■そこまで話していいの?ぶっちゃけトーク座談会

細かいことはいいから、とにかく腹割って話そう!というのがインターンの最後にある座談会🍻
人事ではなく現場のエンジニアが出てきて、本音で何でも話します。

ついこの前は、私と岩塚さんの新人2人だけでアクロについてのぶっちゃけトークをしました😋

社員が新人2人だけの座談会(分科会)の様子

実際にどんな話をしたかというと、
岩塚さんが一度アクロの選考を辞退した(!?)話や、私が最初はアクロなんて全く眼中になかった話など。。
自分でも「そこまで話していいのか?」と思うくらい赤裸々に何でも話しちゃいました😅

でも、やっぱり会社選びはマッチングなので、学生も社員も本音で話し合うことが大切ですよね😊

まとめると、アクロのインターンのポイントは包み隠さず全て本音で話しますってところかな。
その分とても刺激的になっているので、皆さん是非参加してください🙌
きっと目から鱗の発見があると思いますよ~。エントリーはコチラから。

それでは今日はここまで。次回もお楽しみに!✨

【未経験からのスタート?!】最先端IT企業への入社半年後👨‍💻

2021/10/6

こんにちは、アクロ新人の岩塚です。

コロナワクチン接種を終え、緊急事態宣言も明けたので、
ようやく外に出ても比較的安心できる状態です。
皆さんのワクチン接種状況はどうですか?

会社の寮では金木犀が咲いています。
昔なかった花が咲き、
時が経って10月からはやっと試用期間が終わりました。

これと言って生活環境が大きく変わることはないです。
が、気持ち的には
「正式な社員だーっ!」とちがいます。


色んなことに挑戦して成果を出していきたいですね😄

寮の金木犀。窓を開けると2Fでも良い香り!

さて今回は、情報専攻外から最先端IT企業のアクロに飛び込んだ私が、 入社半年でどう成長したのかを紹介します!

「ITには興味あるけど、情報専攻外だから難しいかな」と迷っている人はぜひ参考に😉

そもそも私は電気電子系出身で、大学の研究で装置を扱うのに少しプログラミングを触れていたぐらいで、
ITに関しては全くのド素人でした😑

「そんな人がたった半年で最先端IT技術を扱うアクロクエストでエンジニアとしてまともに働けるのか?」
気になりますよね。
正直なことを言うと、とても楽しく”ちゃんと”働けています😁

そしてそれは、やはり、アクロの質の高い教育のおかげです。

何と言ってもアクロは内定直後から各自のレベルに合わせた教育がありますからね。
内定者研修や新人研修では、京大でセミナー講師を務めたアクロのCLO(Chief Learning Officer)監修の教材があり、
さらに内定者1人ひとりに現役の最先端エンジニア社員が付いて教えてくれるんです😆

いつでも質問に答えてもらえたり、対面でレビューしてもらえたのは専攻外の私にとっては、とても助かりました。

入社時の4月には、内定をもらってから入社までの1年間の内定者研修をうけて、すらすらコードが書けるようには、なっていました😎

なんですが、プロジェクトに配属された直後は、今まで研修だったものが顧客を相手にする仕事になり、
最先端の内容になったので正直、躓くことも多かったです😣

というのも、最先端の内容になると日本語の情報はおろか、そもそも情報があまり出回っておらず、
ちゃんと理解しながら進まないと、調べても分からないからです。

それでも、アクロには最先端エンジニアが集まっているので、難しいこともすんなり分かりやすく教えもらえて、理解が捗りました。

そして今では、エラーが出た際の調べ方や設計の書き方等を教えてもらい、
それなりに一人で仕事を進めることができるようになりました!🌟

専攻外だった私がここまで成長できたのは、
内定者時代からの教育と、忙しい中でも色々と教えてくれる先輩社員のおかげだと思います😄

勿論、私も大学の時よりまじめに勉強したかもしれないなぁ。😊

ということでまとめると、
「ほとんどプログラミングできないけど、IT企業に入ってみたい」という人でも、
教育がしっかりしているIT企業に入れば大丈夫!🔥

人生は一度きりなので、自分の状況に合致する会社を選んで、
ぜひやりたいと思うことに挑戦してみて下さいね。

「アクロの教育についてもっと知りたい」という人は、アクロのインターンで待ってます!

それでは今日はここまで。次回もお楽しみに!✨

【就活生必見!】アクロ新人の就活アドバイス~教育編~

2021/9/29

こんにちは、アクロ新人の笹野です。
先日、やっとコロナワクチンの1回目を打つことができました😭
今はまだ、札幌からリモートワークですが、早くコロナが落ち着いて新横浜の社員と会えるようになりたいな~🤝

さて今回は、就活真っ只中の23卒学生のために、私イチオシの就活時に見るべきポイントを紹介します💪
数あるポイントの中でも、ITエンジニアになりたい学生にとっては重要なのは教育ではないでしょうか!
なんと言っても、この教育によってエンジニアとして成長するスピードが大きく違ってきますからね😉

就活生時代を振り返って、教育について見るべきと思ったポイントは大きく2つです。

1つは、 教育が”本当に”充実しているのか?

私自身、就活中は教育をかなり重視していました。
というのも、エンジニアとして若いうちからどんどん技術力を付けていきたかったからです🔥

でも、「教育がしっかりしている会社を選ぼう!」と思っても、
どこの会社も

「うちは頻繁に勉強会を開いています。」
「社員の外部セミナー参加をサポートしています。」

と同じようなことを言っていて、最初は違いが分かりませんでした😅

しかし、例えば「うちは頻繁に勉強会を開いています。」という言葉。
頻繁にってどれくらい?月1回?はたまた週1回?
そもそも勉強会ってどんな内容?難しいの?初心者向け?
って考えると、かなり違ってきますよね。

外部セミナーだって、サポートされているものは少なかったり、
内容も大したセミナーじゃないかもしれません。。

なので、言われたことをそのまま受け取るのではなく、
具体的にどうなっているのか聞くことでかなり違いが分かってきました👍

そして2つ目は、
教育を受けている人が実際どれくらいいるのか?これは特に重要でした。

★なぜなら、どれだけ勉強会を開いていたり、外部セミナー参加をサポートしていたとしても、
そもそもそれを利用している人が少なかったら、
結局その教育はお飾りで、受けて意味があるのか、、疑わしくなってきますよね💦
なので、その教育がちゃんと機能しているのか?チェックすることは大切ですね。

まあ、総じて言えるのは疑う目👀を持つってことですかね😁
ちなみにアクロの教育はピカイチですよ!私が疑う目👀を持って★上記の事をしっかりチェックして選んだ会社なので😋
入社してからわかる実態を見て安心するのか?、こんな事じゃなかったと不安になるのか?
それはあなたの就活時でのチェック次第かと思います。がんばれ!

アクロの教育、
気になる方は、是非インターンに詳しい話を聞きに来てくださいね。

それでは今日はここまで。次回もお楽しみに!✨

どうなる?10年後のアクロ🏢

2021/9/22

こんにちは、アクロ新人の岩塚です。

休みが土日月と続いて、また23日からは、
木金土日と4連休になりそうです。こんなに休んでいいのかな?というくらい!
お休みがあるのは良いですが、長い分、勿論、勉強も忘れずしないとね😚

今回は面白い懇親会を紹介します。
先週開催された「10年後のアクロを考えよう!」です!🥳

懇親会の様子。赤丸が私です。会社のシェアハウスから参加しています。
因みに、向いに座っているのは同期の新人二瓶さんです。

この懇親会は、10年後のアクロについて話し合い、
「アクロの未来を担う若手の私たちが”夢”に向かって進んでいこう!」という趣旨で開かれました。ので参加者は若手社員のみです。

実際にアクロの若手がどんな10年後を考えたのか?気になりますよね😎
例えば「IT企業を目指す学生がみんなアクロを知っていて、就活生の選択肢にアクロが必ず入る会社」とか😁

私もそうですが、
アクロをもっと有名にしたい
社会を一段と発展させる会社にしたい
という人が多かったですね😄

そんな中、主催の4年目先輩からは、ちょっと変わった10年後の案もありました。

例えば「VRを使ってバーチャル社内でみんなが働いている」です。
リモートワーク下でも、「同じオフィスで一緒に働いている感覚」が持てて良さそうですよね😆

そんな感じで、なさそうでありそうな未来について、自由に和気あいあいと話していました。
が、、、
実はこの日、若手中心の懇親会と並行して「中堅以上の10年後を語る懇親会」もあったんです!
もちろん、そちら側の参加者は若手ではない社員です😝

で、後で合流した際に話を聞いてみると、なんと、中堅以上の懇親会ではもっと自由に10年後を考えていました😲

どんな10年後かというと、「掃除のおばちゃんが、すごく良いアドバイスをくれる、、、と思ったら副社長だった!」や
「今の中堅組がいい年齢になっているので、老害を作らないためのセミナーが準備される」などなど。

思わず「ふふっ」と笑ってしまうようなものばかりでした😉

10年後なんてどうなっているのか分からないので考えるだけでワクワクしますよね😊
が、
確実にやってくるのも事実。私も10年後は30代半ば。
果たしてこのまま独身なのか、すでに子供がいたりするのか?今までにも増して、充実した10年がやってきそうです😄

皆さんも10年後の自分と会社、ちょっと考えてみてはいかがでしょうか。
軽いようで深い話ですよね。
とは言え、まずは、今コロナにかからないようにしないとね。
皆さんも気をつけて!

それでは今日はここまで。次回もお楽しみに!✨